さぁ、次は何処へ行こう?

20代初心者カメラマン+ハーレー(FLHR)乗りの綴る、旅と写真と雑記のブログ

【東日本】走って良かった‼︎おススメツーリングスポット一覧(東北、関東、北陸、北海道編)~随時更新予定 10/10追記

【スポンサーリンク】


小さな島国にも関わらず世界有数の火山地帯を誇り、それらが織りなす絶景を綺麗に整備された舗装路から楽しめる此処日本


そんな日本の道路を伝いバイクで7年近く冒険のようなツーリングを続けている管理人ですが、未だに新たな出会いと感動に出会い続けております


そして今回は日本の東側を実際に私がバイクで走行し、良かった!感動した!ような景観の道達をランキング順にまとめてみました


是非ツーリングや旅行等のプランを立てる為の情報として役立てて頂ければ幸いです。





群馬県妙義山道路




【オススメ度】★★
【走りごたえ】★★
【 絶景度 】 ★★★


避暑地の定番リゾート地「軽井沢」の首都から見て手前付近に位置する妙義山」の麓を走る道路


距離は短いが、荒々しい中国山間部を連想させるような奇岩が特徴的な風景と平野を見下ろす景色を眺めながらワインディングを縫っていく


真夏には木々が生い茂り折角の景色が隠れるらしいので、新緑の美しい初夏か落葉し始める紅葉の季節がオススメ




【神奈川県】西湘バイパス



【オススメ度】★★
【走りごたえ】★★
【 絶景度 】 ★★



神奈川県湘南地域から箱根、熱海付近まで続く海岸線を走る有料道路


制限速度は70kmで信号皆無の潮風を浴びながら流す海沿いは中々の心地よさ、運が良ければ箱根山を遠目に見ながら心地よいクルーズが楽しめる


下り方面の西湘PAは砂浜に面した海を感じれる休憩所である




【東京都】奥多摩周遊道路




【オススメ度】★★
【走りごたえ】★★★★
【 絶景度 】★★


ご存知の方も多いであろう、週末は大勢のライダーが集まる関東ライダー御用達の峠道


秩父多摩甲斐国立自然公園の中に位置する元観光有料道路で、東京都でも一番高い地点を走る


信号が無く道幅も広い、程よいワインディングが連続するので峠好きには堪らないスポットに違いない


また夜間と早朝はゲートで封鎖されるので要注意




秋田県】入道崎、なまはげライン




【オススメ度】★★
【走りごたえ】★★
【 絶景度 】 ★★★


秋田県男鹿半島の先端で日本海側に突き出るよう突出した岬まで向かう広域農道、途中の「八方台」からは海と八郎潟の絶景が広がる


初めは尾根伝いの走り易い道が続き入道崎付近の最終区間は、距離は短いものの穏やかな草原と日本海の荒波により侵食した海岸が印象的


また北緯40度線上にある為、それらを示す為のモニュメントが設置されていたりと付近の観光拠点的な役割も果たしている場所であり日本海に沈む夕日が美しい




新潟県笹川流れ




【オススメ度】★★
【走りごたえ】★★★
【 絶景度 】 ★★★


新潟県北部に位置する海岸線沿いで、国の名勝であり天然記念物である地帯


付近は厳しい冬場の日本海側の環境により構築された奇岩が点在した独特な景観を放つ


信号も交通量も皆無で全長11kmの心地よい海岸線である


特に大きな名所や観光名所は無い場所、だがそれがいい




青森県奥入瀬渓流道路




【オススメ度】★★
【走りごたえ】★★
【 絶景度 】 ★★★


こちらも国の天然記念物であり特別名勝でもある全長14kmに渡る渓流


川と道路が同じ高さで並走するのが特徴的な観光道路、付近は瀑布街道とも呼ばれ無数の滝が点在する


水源は十和田湖の美しい湖から流れ出ており、秋は紅葉の名所でもある


渓流沿いにはなだらかな観光用歩道が整備されており、多くの観光客がトレッキングを楽しむ


道路自体は道幅は狭く所々荒れている為、ゆっくり秘境のマイナスイオンを感じながら走りたい




群馬県上毛三山パノラマ街道


 

 

【オススメ度】★★★
【走りごたえ】★★★
【 絶景度 】 ★★★

 

群馬県南部に位置する赤城山」・「榛名山」・「妙義山の3つの山を駆け抜ける元有料道路

 

都心からもアクセスし易く、この道は頭文字Dの舞台でもあり走り屋が好みそうな程よいワインディングが続く

 

春には山桜が咲き誇り初夏には若葉秋には道の両サイドに広がる雑木林の葉が色づき1年を通して景観を楽しませてくれる

 




秋田県】寒風山パノラマライン




【オススメ度】★★★
【走りごたえ】★★★
【 絶景度 】 ★★★★


標高は高くないものの、山頂付近は遮るものは何も無く八郎潟男鹿半島を一望する大パノラマが広がる


暖かい季節には山自体が草原のように覆われ、阿蘇や美ヶ原を思い立たす丘のような景観となり夜は夜景の名所へ様変わりする


また山頂の「寒風山回転展望台」は名前の通り13分で展望台自体が回転する珍しい建物、中では食事が楽しめる




【栃木県】霧降高原道路




【オススメ度】★★★
【走りごたえ】★★★
【 絶景度 】 ★★★★


高原の尾根伝いに続くワインディングロード、6〜7月頃になると「ニッコウキスゲ」と呼ばれる高原植物園が咲き乱れる美しい元有料観光道路


秋は近くの「日塩もみじライン」と共に紅葉の名所であり、山頂付近では白樺が群生し真夏でも高原の心地よい気候のリゾート地である


長さ290m高さ140mという「六方沢大橋」付近が見どころのピークである




【千葉県】九十九里有料道路



【オススメ度】★★★
【走りごたえ】★★★
【 絶景度 】 ★★★★


千葉県の房総半島東側に広がるサーファーのメッカである九十九里浜を走る有料道路


道は多少カーブはあるもののの、走りやすく見通しの良い一直線道が続きオフシーズンであれば九十九里浜に打ち寄せる波を眺めながらの快適なツーリングを楽しめる


15km近く続く砂浜と所々広がる背丈の低い木々の風景が砂漠を思い立たすような、良い意味で日本らしくない景観が印象的


また2017年に嵩上げ工事が終わり更に見通しの良い綺麗な道へと生まれ変わっている、通行料は二輪220円でありETCは使用できない




群馬県】鬼押しハイウェー




【オススメ度】★★★
【走りごたえ】★★★
【 絶景度 】 ★★★★


長野県軽井沢から群馬県嬬恋村まで結ぶ有料観光道路で、直線道路が続く浅間山の麓を心地よく駆け抜ける道路


付近は浅間山の火山活動の影響で見通しが良い直線道路が多く、中間地点である鬼押出し園では噴火の際に流れ出た溶岩が作り上げたあの世を思い立たすような荒々しい景観が広がる(園内有料)


群馬方面には「草津温泉」や「志賀高原」、嬬恋村付近では「つまごいパノラマライン」と付近は魅力的なツーリングスポットが点在する




山梨県富士スバルライン




【オススメ度】★★★
【走りごたえ】★★
【 絶景度 】 ★★★★


日本一の標高を誇る霊峰「富士山」を5合目まで登る有料観光道路


山頂に近づくにつれ視界が広がり青木ヶ原樹海や河口湖を見下ろし、遠目には南アルプス浅間山の絶景を望む


通行料2060円と有料道路にしては高額な上、夏季にはマイカー規制で通行できない季節もある為訪れる際には季節を選びたい




青森県】尻屋崎道路




【オススメ度】★★★★
【走りごたえ】★★★
【 絶景度 】 ★★★★★


地図で見ると青森県の丁度右上辺りに位置する岬で、シンボルである「寒立馬」と呼ばれる青森県の厳冬にも耐える馬が放牧されている


距離も長くは無く牧草地帯が広がるのも一部分だが、旧道と思われる道が灯台まで続く穏やかな風景が特徴的


ここから見渡す透明度のある海は美しさとは裏腹に、同時に周囲の浸食による崖から冬の環境の厳しさを物語る


「寒立馬」は普通に堂々と道路を横断するので、ゲートをくぐってからのスピードの出し過ぎは禁物




群馬県】つまごいパノラマライン




【オススメ度】★★★★
【走りごたえ】 ★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★


北ルートと南ルートで分かれており、軽井沢から草津方面まで結ぶ計30km近くの広域農道


この道最大の特徴は何と言っても遠目に望む浅間山の麓まで広がるキャベツ畑、夏前後の季節は一面キャベツの香りを感じながらのツーリングは此処でしか経験出来ないだろう


途中「愛妻の丘」からは視界を遮らない高原風景を見渡し、浅間山の美しい姿を堪能できる


高原らしく気候も涼しい為、避暑も兼ねた夏の季節がオススメである




静岡県西伊豆・伊豆スカイライン




【オススメ度】★★★★
【走りごたえ】★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★


首都圏から日帰りでアクセス可能な手軽さから人気の峠道、天気の良い日は富士山を望みながらの程良いワインディングを楽しめる


「伊豆スカイライン」は有料なものの、渋滞しがちな熱海付近の抜け道としても利用できる観光と利便性を兼ねた名道である


一方「西伊豆スカイライン」は通行料は無料、所々熊笹の広がる見通しの良い峠道が堪らなく心地よい


伊豆スカイライン

西伊豆スカイライン



秋田県鳥海ブルーライン





【オススメ度】★★★★
【走りごたえ】★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★★


秋田県山形県を跨ぐ県境に佇む霊峰「鳥海山(ちょうかいさん)」を登る元有料観光道路


最初はヘアピンを繰り返しながら一気に標高を上げた先に、突然視界が開け日本海雄大な景色が広がる東北屈指の観光道路


山頂付近では4月下旬の道路解禁直後は高さ4m近くの雪の回路が出来上がり、5月末頃でも尚残雪が残る




【栃木県】日光いろは坂


 

 

【オススメ度】★★★★★
【走りごたえ】★★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★★

 

栃木県日光〜中禅寺湖、奥日光を結ぶ日本でも屈指の紅葉の名所

 

上りの「第1いろは坂」、下りの「第2いろは坂で別れており基本二車線の一方通行、合計48箇所のの葛折りのヘアピカーブが続く日本でも有数の道であり「頭文字D」や「弱虫ペダル」等の漫画作品でも舞台として登場する

 

観光のメインは華厳滝中禅寺湖男体山等の大自然が広がる明智平紅葉の美しい季節にはロープウェイまで大渋滞となる為、秋に走りを楽しむ場合は朝8:00までの早朝に駆け抜けたい

 



宮城県蔵王エコーライン




【オススメ度】★★★★★
【走りごたえ】★★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★★


奥羽山脈の一部である蔵王連峰を巡る観光道路


道中は不帰りの滝を望む「こまくさ平」や山頂の「御釜」等、スケールが桁違いな自然の雄大さを感じる魅力的な観光名所が数多く点在する


春先には雪の回路、秋には全国的にも有名な紅葉の名所であり、バイクの季節とは無縁だが冬場は「樹氷」と呼ばれる全国的にも珍しい自然現象が起きる名所




【北海道】北19号(開陽台)





【オススメ度】★★★★★
【走りごたえ】★★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★★


通称ジェットコースターの道とも呼ばれる、見栄えの良さから時折バイク雑誌等の表紙を飾る事もある名所


直ぐそばの「開陽台」はライダーの聖地とも呼ばれ、小高い丘の上からは地平線が見える程の果てしなく続く高原風景が広がっており地球が丸い事を再認識させる


この道路以外にも周囲はカーブする事を忘れた、似たような直線道路が多数存在する




【北海道】北太平洋シーサイドライン




【オススメ度】★★★★★
【走りごたえ】★★★★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★★


全長321kmと他では考えられないような規模を誇る北海道屈指の名道、ハイライトは波の侵食により断崖絶壁が出来上がった「霧多布岬」周辺


北海道の太平洋側を通っているので道の全てから海を見渡す…という訳ではなく時には林の中、時には草原や湿原と様々な景色を見せる


意外と展望が広がる場面は少なく、絶景を見ながらゆったりと走るよりバイクの走りそのものを楽しむ北海道では珍しいジャンルの道路ではないだろうか




【北海道】エサヌカ線




【オススメ度】★★★★★★
【走りごたえ】★★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★★


北海道内でも数多く存在する一直線道路だが、中でも草原と一本道風景の変わらない景色が続く地平線へ向かってガンガン突き進める名道の1つ


距離自体は他と比べるとそこまで長い道ではないが開放感と道の形状、交通量の少なさの為か不思議の長い道のりに感じる


入り口が分かりにくいので意外と知らない方も多い、マイナーだからこそオススメのスポットである


意外と凹凸が激しい部分が存在し、大ジャンプする可能性があるでスピードの出し過ぎには要注意




【北海道】天まで続く道




【オススメ度】★★★★★★
【走りごたえ】★★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★★


18kmの直線ルート、若干の高低差により道行先がまるで天まで登るかのように見える姿からその中が呼ばれる


以前は名もなき道としてマイナーなスポットだったが、いつの間にか旅人から「天まで登る道」と呼ばれるようになった


近年知名度が徐々に上がりバイカーや自転車乗りの旅人に絶大な人気を誇る




静岡県】箱根芦ノ湖スカイライン




【オススメ度】★★★★★★
【走りごたえ】★★★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★★


関東ライダー御用達の峠道、定番ながらも富士山の壮大さと程よいワインディングが楽しめる人気の峠道


特に道中「三国峠」からは天気が良く澄んだ日は、富士山と見通しの良い麓の高原風景が広がる


走行中は木々で遮られ見通しの悪い場所が多いが、レストハウスで一旦愛車をとめれば箱根山芦ノ湖の火山地帯を見渡す


走りと景観、どちらも楽しめる関東屈指の絶景道ではないだろうか




【北海道】知床峠




【オススメ度】★★★★★★★
【走りごたえ】★★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★★★


日本最後の秘境であり世界遺産「知床」を貫く道路、積雪が激しい為一年の半分である10月〜4月の間は通行止めになる


更に知床峠のシンボルである羅臼岳には7月下旬で尚雪が残り、生い茂る植物からも北海道の自然の厳しさを感じ取ることが出来る


また貴重な開通期間でも地形上、霧に覆われる事が非常に多いので運良く遠方に北方領土やハイマツの樹海が広がる絶景を目にした場合、一生の思い出に残る事間違え無しだろう




【北海道】白い道(シェルロード)




【オススメ度】★★★★★★
【走りごたえ】★★★★★
【 絶景度 】★★★★★★★


日本最北端の地、稚内(わっかない)市の宗谷丘陵内を通る軽いダート道


何故道が白いのかと言えば、北海道の名産であるホタテの貝殻を産業廃棄物として撒いた結果出来上がった道である


白い道を辿り登った先の丘からは、氷河時代に形成された丘陵風景の大絶景が広がる


まだ観光地化されておらず知らない方も多い、道自体は未舗装の砂利道が暫く続くので大型バイクは麓に止めて徒歩で登る方が無難かもしれない




【北海道】ナイタイ高原牧場




【オススメ度】★★★★★★
【走りごたえ】★★★★★
【 絶景度 】★★★★★★★


日本一広いと言われる公共牧場を展望台まで登る北海道でも屈指の観光名所


展望台からは十勝平野の広大な草原と大パノラマが広がり、北海道でしか見られない壮大な大地を感じさせるスポットである


展望台レストハウスでは、この景観を楽しみながら食事ができる




福島県磐梯吾妻スカイライン




【オススメ度】★★★★★★
【走りごたえ】★★★★★★
【 絶景度 】 ★★★★★★★


福島県のシンボル的存在である磐梯山を登る元有料道路、道路の平均標高は1000km近いので真夏でも涼しい


最初は白樺の森林風景が広がるが、最終区間になると火山活動の影響か木々が減って行き


見所のピークとなる「浄土平」では、木々などの遮る物のない岩肌が露出した砂漠のような風景へと様変わりする


周囲には磐梯山ゴールドライン」「磐梯吾妻レイクライン」等、走り甲斐のある道が数多く点在する




【北海道】三国峠




【オススメ度】★★★★★★
【走りごたえ】★★★★★★★
【 絶景度 】★★★★★★★


原生林が遙か彼方まで埋め尽くす北海道の中心大雪山国立公園内を駆け抜けた先に辿り着く、道内で標高が一番高い峠


峠の展望台や新緑橋からは大雪山の麓まで広がる樹海を貫く「松見大橋」がアクセントになった絵画のような絶景を見渡す


9月下旬と日本最速の紅葉が訪れ、花畑の様に樹海が一斉に色付く景色は感動モノである




岩手県】八幡アスピーテライン





【オススメ度】★★★★★★★
【走りごたえ】★★★★★★★
【 絶景度 】★★★★★★★


日本最長の山脈である奥羽山脈の北部一帯に広がる山群「八幡平」、そこを20km近いドライブウェイで繋ぐ日本屈指の峠道


遠目に岩手県のシンボル「岩手山」を眺めながらグングン標高を上げ、展望広がる「見返峠」からは日本とは思えない北欧風の風景が広がる


4月中旬以降の冬の通行止め解除後に拝める「雪の回廊」の長さは30km近くと日本一の長さを誇り、6月下旬でも尚雪が残る




【北海道】サロベツ原野




【オススメ度】★★★★★★★
【走りごたえ】★★★★★★★
【 絶景度 】★★★★★★★


オロロンラインの最終区間、紛れも無いバイク乗りなら一度は誰もが憧れるであろう聖地


ひたすら続く直線道は対向車が見えてるにも関わらず、遥か遠くの為数分近くすれ違わない程の規模を誇る


遠方に利尻島と風車を眺めながら走る夕方は格別で是非訪れた喜びと共に脳裏に焼き付けたい、 間違えなく日本一の「道」として相応しい感動が約束される場所だ




最後に



いかがだったでしょうか、ここに記載されてない名所も数々存在するので後々アップデートを繰り返していきたいと思います。


そしてオススメ度、走りごたえ、絶景度の★数値は僕ジャギ丸の本当にあくまで個人的主観なのでご了承下さい


また自分の住んでいる場所近辺以外は長期連休等が取れなければいけない上費用もかさみがちです


そんな時に宿泊費をグッと抑えてくれる手段が「キャンプツーリング」


だけどキャンプツーリングを始めたい…けど道具が分からないという方は是非こちらの記事を参考にしください👇

(2018年4/21追記&リンク貼り直し)【キャンプツーリング・バイク旅】北海道一周経験者が語る!おすすめ持ち物、道具、積載、必需品リスト - さぁ、次は何処へ行こう?


当ページが東日本ツーリングを目論む方々の役に立てば幸いです、機会があれば何処かでピースサインを交わし合いましょう


それでは皆さん良い旅を!!



追加予定地



津軽岩木山スカイライン

・パッチワークの丘

・海峡ライン

・魚沼スカイライン

西吾妻スカイバレー

・ターンパイク

・龍泊ライン


走って良かったオススメツーリングスポット西日本編はこちらをどうぞ

▼ ▼ ▼


【西日本】走って良かった!おすすめツーリングスポット一覧(九州・中国・四国地方) - さぁ、次は何処へ行こう?


【スポンサーリンク】