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【キャンプツーリング・バイク旅】北海道一周経験者が語る!おすすめ持ち物、道具、積載、必需品リスト

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どうもこんにちはジャギ丸です、今回はキャンプツーリングで、使用する持ち物をまとめてみました


長距離で一泊以上を余儀無くされる場合、どうしても安いビジホに泊まろうが、ネカフェに泊まろうが大きな出費となるのが宿泊費


そこを大体一泊1000円~2000円前後に出費を抑えてくれる頼もしい手段(風呂代別)がキャンプ泊


最初は管理人も安く泊まるための単なる寝る手段だったのですが、徐々に道具が増え楽しみ方を覚え始めました


その代わり必要な道具が多く、そろえるまでは最初は何から始めればいいか戸惑いましたね


今回のリストはこれまでの経験と約1ヶ月秋の北海道一周ツーリングを終え、必要だと感じた物をピックアップ致しました


キャンプツーリングをした事がない方や、何から始めたらいいかわからない方等の参考になれば幸いです




目次




必需品



三種の神器





旅の必要品「テント」「シュラフ」「マット」、最低限この3つが有ればキャンプ場等の野宿は可能


旅慣れした方はテントを張るのも面倒なのでマットと寝袋だけでも寝れるみたいですが、あくまで初心者がキャンプ場で一夜を明かす事前提で書いていきますね





テント







皆さんご存じ、雨風を凌ぎ、吐いた二酸化炭素でそれなりに保温もされ、プライベートを保たれる移動式個室


選び方の基準は「設置の簡単さ」「通気性が良いか」「浸水しないか」「前室があるか」辺りが判断基準となるでしょう



最近は安価でワンタッチでテントが出来上がる物も存在するが、浸水被害の可能性がある為本体のテントの上から被せるフライトシート付きのものを選びたい


雨の日にキャンプをする事が100%無い方は安価な物でも良いと思いますが、旅先の天気は分からない物


1週間近く遠出する方や、それこそ完全に旅ライダーと化す方は有名メーカー物のそれなりのテントをオススメ致します


管理人が使用してるのは入門テントとしては超ド定番の【コールマン テント ツーリングドームST 1~2人用】



ここ2年様々な環境で使用してきましたが、流石ド定番特になんの不満もありません



設置後、中はこんな感じになっております


1人で過ごすなら中も狭すぎず丁度良く、寒すぎる環境でも締め切れば自分の吐出す二酸化炭素でそれなりに暖かな環境となります


注意点としては気温差の激しい時期はテントの端に結露が付きやすくテント内部の荷物が若干濡れ易いのが一点


最初に付いてくるペグが、すぐダメになるので別途購入が必要なのと設置が多少面倒な事が二点


フライトシートの向きが分かりにくいので、初めて使うときは少し練習が必要なのが三点と若干不具合もある


その代わり前室は本当に超便利、テント内部に入れずに済む荷物や靴を置くスペースがあるというのはとても心強いものである


www.flhr-biyori.com


詳しい使用感はこちらで紹介


【追記】

大体寿命の目安は2年前後、ある程度使い続けるとポールが疲労して折れる様子

【8/26追記】



試しにプライムデーで4000円程の安物も購入してみましたが、安物に有りがちなポールを中に通すタイプはやはり設計が非常に面倒


その点コールマンのテントはポールに引っ掛けるだけなので設置、撤収も楽々


こちらはポールも細く、使用期限も恐らくそんなに長いものでは無いと思われます


特に旅中は設計と撤収はサッと行いたいので、時間の無い方にはあまりオススメ出来ません


それでもとにかく安くて前室付きの、中が割と広いテントが欲しい方には此方のテントも有りでしょう


通常価格は6000円弱の模様


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シュラフ





ようは寝袋ですね、皆さんが想像して出るアレです


真夏の平地は無くても良いものですが、標高の高い山間部や春、秋のツーリングでは絶対必要品となる


特に夜明け前の早朝は、信じられない程冷え込むので寝袋のチョイスミスを起こせば一睡もできず、疲れを残したまま2日目を出発し肝心のツーリングを楽しめないという負の爪痕を思い出に刻みかねない為行き先と気候次第では慎重に選んで持って行きましょう


そしてシュラフには「封筒型」と「マミー型」の二種類があり寒い時期はマミー型一択である、理由は封筒型は保温性が皆無なのが多いのとかさばる為


材質も「化学繊維」と「ダウン(羽毛)」で分かれており、性能はどちらも一長一短


化学繊維は濡れても乾きやすく安価、その代わりに収納が大きく場所を取るものが多い


ダウンは軽くてコンパクト、更に超暖かい反面、濡れると保温力を失いゴミと化し割と高値


ここは好みの問題になって来ますが、暖かさが必要な季節のキャンプツーリングは結露で寝袋が濡れる事が多い上、何より安いので化学繊維が使い易い思われる


またシュラフには快適温度という物があり、温度表記が低ければ低いほど暖かいシュラフとなる


-5度前後のものを選んでおけばキャンプツーリングを楽しむ常識的な季節であれば問題なく使用できると思われます





因みに僕はこんなのを使っております 【DABADA(ダバダ)マミー型ダウンシュラフ】、アウトドアメーカーとしては正直マイナーでお店で取り扱ってることはほぼ無く通販のみ入手可能らしいです


主な決定打としては完全に値段、ダウンシュラフで1万を切るものはこれ以外知りません。


さらにマミー型で快適温度も-15度、9月の北海道や5月の長野の山奥でも安定の温もりを提供してくれた個人的に最強の寝袋


取り出せばまるで羽毛布団のような肌触りで体全体を包み込んでくれ、少々寒かろうが軽く汗ばむくらいの暖かさ


ただ安価なだけ弱点もあり、取り出すとかなり膨らむので収納時空気をしっかり出さないと付属の袋に直せません


これが撤収作業を素早く行いたいキャンプツーリングではかなりのタイムロスとなる


さらに布も耐久性が低いらしく、半年ほど使うと中から小さな羽が出てテント内部で散らかり始めます…


また中の羽毛があまり良いものを使ってないせいか、独特の臭いがつきまといます


そして収納時のサイズが結構大きく、先ほど紹介したコールマンのテントより大きい始末


…とデメリットもありますが、値段の割には十分すぎる性能なので、とりあえず寒い時期にも使える寝袋を手に入れたい方にはオススメです


【9/18追記】

廃盤になり販売中止された模様


かさ張るというのは積載量の限られるバイクでは辛い所、どうしてもって方は「mont-bell」等のシュラフが中々コンパクト





他の旅人の収納時の寝袋を見た時、ダバダの寝袋に比べコンパクトすぎて動揺が隠せませんでした


使用感想を聞いても特に不満も無く良い寝袋と好評だったので使い勝手は良好のようです



マット



別にいらんやろって旅に出た方はほぼ100%途中で泣きながら購入する羽目になる程重要なアイテム


旅先の野宿の床はふかふかの芝生ばかりとは限らず、ただの地面や石だらけのキャンプとなるシチュエーションも多い


更に季節次第では、冷えた地面にどんどん体温が吸収され底冷えし、とてもとても寝れたものでは有りません


それらを防いでくれるのがマット、ホームセンターの銀色のやつで構いませんが出来るだけ厚手の物を選択しましょう






余裕があれば選びたいのがコレ、少々石だらけの場所でもへっちゃらです


エアーを出し入れするタイプの物は更に快適らしいですが、値段もそこそこで、空気の出し入れが超手間


更に割れると使用不可能になるので正直あまりオススメは出来ない




防水バッグ




汚いパッキングで失礼



紹介する荷物を全てぶち込むためのアイテム




[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

TANAX MOTO FIZZ タフザック60(ブラック)
価格:5520円(税込、送料無料) (2016/10/17時点)




タナックス(TANAX) MOTOFIZZ シートバッグ タフザック60 /ブラック MFK-051[容量60ℓ]


この60ℓタフザックがなかなか優秀、完全防水の上キャンプ道具一式を軽々飲み込みます


ライダーハウスやホテル等、荷物をひとまとめに運べるというのは有り難いものです


また中の空気を絞り出し荷物を圧縮できるエアーバルブも付いており、使いやすさ抜群


そして素晴らしい事に安い、他のフィールドバック等は諭吉が2人出動する中まさかの五千円代


注意としては通気性は皆無なので、濡れたものを中に入れると全てが蒸し上がります


その代わり見た目が微妙な上容量が限られているので、防水では無いのですが大容量のバックでカッコよく旅したい方にはこちら



旅人の為に考えられた設計が嬉しい超大容量のフィールドシートバック


上に荷物を重ねて縛っておいても全部荷卸しすることなく横から荷物が取り出せたり等、使いやすさに関しては申し分ない


【12/12追記】



雨具



勿論晴れ間続きなら必要のないアイテムだが、特にベストシーズンである夏の山沿いは天候が非常に変わり易い


雨具無しで土砂降りに遭遇してしまった場合目も当てられない、突然の季節外れの寒さにも対応できるので備えあれば憂いなしである



特におすすめなのがブーツカバーと呼ばれるアイテム



普段使用しているライダーブーツの上にサッと覆うだけで、靴が中まで浸水するという不愉快すぎるあの現象とオサラバできる



手袋verも存在、不愉快なビショ濡れグローブともこれでオサラバ!




モバイルバッテリー



基本的には充電できる環境は無いと思ったほうが良いので、念の為荷物に忍ばせておくと救世主となり得るモバイルバッテリー


コンビニや家電量販店で売っている充電器は緊急で買う人が多いためか値段が高い上、品質が実に微妙なものが多いで予め通販で入手しておく事をお勧めします


何よりキャンプ以外でも活躍が見込まれるので一台はカバンに忍ばせておきたい



こちらのコンセント付きが中々便利、しかも2000円台で大活躍!


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使用感はこちら


注意:コードは別売りです



ヘッドランプ







見た目的にヘッドランプよりランタンを選びたくなっちゃいますが


ランタン<<ヘッドランプ


ランタンは照らしても良く見えない上、手も塞がるので何方かと言えば雰囲気を楽しむ照明となります


ヘッドランプは赤のランプに切り替えれる物がオススメ、他のキャンパーに迷惑をかけず野生動物を刺激せず視界を照らすことができます


保管するときは中の電池を出して置きましょう、次使う時に使えない事が多々有ります


アウトドアのちゃんとしたメーカー物なら多機能で間違いないでしょう、妙な安物を買うと買える場所が限られるリチウム電池だったりと何かと不便な事が多いです





虫除け




テント内に蚊が入ると殺るまで寝れない僕には超必需品、キャンプ場は虫が多い場所が多いですからね


昔ながらの鶏マークの奴が火をつけた瞬間虫が何処かへ行く程よく効きます





少しかさばりますが、ボキボキに折れやすい虫取りを運ぶのに便利なのが缶の奴、湿気も防げて線香を焚く台にもなるのでなかなか優秀





あると便利なキャンプ用品



椅子







説明不要だと思いますが椅子です


座る所が無いキャンプ場も多く、地べたに座り込むとお尻が濡れますからね


一時的に荷物を置いたり等、あると何かと便利



このタイプが安くて便利!




ローテーブル







北海道一周の時、所持せずにかなり後悔したアイテム、食べ物を地べたに置くと砂が入ったり虫が入ったりひっくり返したりと、まー…散々な思いをしましたね


やっぱりこれもなんだかんだで便利






タープ







写真は強風すぎてポールが倒れるため斜め立てですが、テントの上に設置し雨でも濡れずに撤収できるアイテム


またテント横に設置したら、雨の日でも煮炊きが出来たり仮設ダイニングになったり等、無くても大丈夫ですがあれば一気に快適度が上がります


特に長距離で拠点を構え、数日テントを設営するような機会があるツーリングでは間違えなく重宝するでしょう


ただ結構荷物になり、撤収も一手間増え無くても困らないという点ではキャンプツーリングでは贅沢品かも


さらにメーカー物のタープって結構高いんですよね、贅沢品にそんな金かけてられねーよっていう僕みたいな方にはこんなものがあります






お約束コスパ最強、値段の高い質の良い物は使った事ないのでわかりません 笑





焚き火台(ストーブ)







キャンプ場って大概直火禁止なんですよね(石など積み上げ直接地面で直接焚き火をする事)


そんな場所でもBBQを行なったり、適当なマキやゴミを集めて火遊びしたりできるアイテム


これも北海道ツーリングで持っていけばと後悔したものの1つ


これさえあれば適当な焼肉は勿論、想像以上の冷え込みで凍えるキャンプ場では、野外でも小規模なキャンプファイヤーを行う事により暖をとる事が出来る


アウトドアでは火があるってだけでも旅人感が出て雰囲気的にも良いものです



おすすめはロゴスの焚き火台、収納時が想像以上に手のひらサイズでコンパクト、値段も手頃で言うことなし


焚き火用とキャンプファイヤー用で2つ揃えるのも良いでしょう


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ガスストーブ







一言で言えば携帯式ガスコンロ、お湯を沸かしたり料理したりするアレです


ガス缶が特殊でアウトドアショップや通販などで入手する必要がある為、長旅でオススメは家庭用ガスボンベが使えるタイプ







これとかですね、コンビニなんかで買えるガスが使えるのは大きなメリット


1つだけ要注意点、マフラー付近のサドルバッグには絶対にガス缶を仕舞わない事、大爆発を起こしバッグがドリフ状態と化します



また速攻で湯が沸かせる火力がほしい方、積載量を抑えたい方、ドリフ化が気になる方はこちらのストーブが安くて燃料もホームセンターで売ってることが多いのでオススメ



クッカー(コッヘル)





携帯式の小さな調理器具、お湯を沸かしたり汁物作ったりするアイテム



使いやすいのがフライパンと鍋の×2セットでガスストーブとガス缶が中に収納でき、コンパクトになる商品


注意としては、取っ手がプラスチックなので取っ手が溶けるという事態が発生…使用時の風向きには要注意





箸、フォーク、スプーン等




ないと食えねぇ!!地味に忘れやすいアイテム




ゴムハンマー




ゴムってのが重要、百均で買えます


テントの設営が遅くなった時等、ペグを打ち付ける時に出る不愉快な音が出ず周りの迷惑になりません


また忘れた時靴などでペグを打つと、弱いペグだとすぐ曲がりダメになるので意外と必要





マグカップ




朝のコーヒーを飲む時等に、魔法瓶式の持っても熱くならない奴が便利


使用後忘れやすいので要注意







アーミーナイフ





十得ナイフですね、便利ですがよく失くすアイテム


あまり多機能すぎる物ではなく、ナイフとハサミがあれば十分


出来ればメーカー物を、アルミ缶が切れるほどの斬れ味があり錆びにくい





料理用ハサミ




下手に包丁等持っていくより、こっちで切り刻んだほうが手っ取り早かったりする



Zwilling ツインL 料理ばさみ 黒 41370-001

Zwilling ツインL 料理ばさみ 黒 41370-001



サンダル




キャンプ中、ライディングブーツの脱ぎ履きは超面倒ですからね


これも便利な反面忘れやすいので注意





ツーリングマップ




ライダーの教科書、前日のルート確認はやっぱり重要


ツーリングマップル R 関東 甲信越 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル R 関東 甲信越 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル 東北 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル 東北 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル 北海道 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル 北海道 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル R 関西 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル R 関西 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル R 九州 沖縄 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル R 九州 沖縄 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル R 中国・四国 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル R 中国・四国 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル R 中部 北陸 2017 (ツーリング 地図 | マップル)

ツーリングマップル R 中部 北陸 2017 (ツーリング 地図 | マップル)




着替え、タオル




衛生的に必要な分だけ、タオルは多めだといざという時便利


でもかさ張るんですよね、豆知識として着替えを手で空気を押し出すタイプのジップロックに放り込むと大分小さくなり、おまけに防水対策も可能





歯磨きセットor歯磨きシート




よく持って行き忘れる衛生用品、正直高いがサッと使える歯磨きシートが便利


ピュオーラ 歯みがきシート 15枚入 [医薬部外品]

ピュオーラ 歯みがきシート 15枚入 [医薬部外品]




汗拭きシート




夏場は必需品、暑すぎて寝れないテントの中でもさっと一拭き爽快感、いざという時おしぼりにも


GATSBY(ギャツビー) アイスデオドラントボディペーパー 徳用 30枚

GATSBY(ギャツビー) アイスデオドラントボディペーパー 徳用 30枚




食器用洗剤+たわし




R-1等のミニペットボトルに入れておくとスペースを取らずgood




油まみれになるクッカーや焚き火はしっかり洗って帰りたいものです





調味料




お好みで醤油や焼肉のタレ等を、僕はごま油とクレイジーソルトを持って行きます




洗濯用洗剤




長旅でライダーハウスやキャンプ場併設のランドリーで使用、バラ売りのを買うと結局高くつく為



ウェットティッシュ




飯の時や、ヘルメットやバイクについた虫をさっと拭いたりびっくりする程超便利




意外と使う機会が無かったもの





包丁、まな板




多分人によるとは思うのですが、僕はあまり使わなかった…


料理用ハサミの方が優秀、北海道ツーリングの時はライダーハウスで借りれたり、キャンパーの方に借りれたりで自分のは出番なしという 笑







ガソリン携行缶




バイクによって変わると思いますが、タンクの大きいアメリカンは要らないかな…注ぐの面倒だし 笑




最後に



必需品さえそろってしまえば、数泊すれば元は取れるコスパの良いキャンプツーリング


キャンプ場の選び方は「値段」「風呂が近いか」「ダートじゃないか」「妙な道を通らないか」等、温泉の近いキャンプ場なんかは中々良いものです


また音なんか想像以上に筒抜けなので、あまり遅い時間にテント設営をしたり騒いだり等、最低限のマナーには気をつけましょう


それでは良いキャンプツーリングを!



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